自らが知能あそび育ちで、知能あそび指導者・中学高校受験の指導者としてたくさんのお子さんの指導にあたって来た太田勝久が、 J.P.ギルフォード博士の知能構造モデル、問題解決モデル、大脳生理学の見地を土台に、年齢ごとの知能の発達に最適な刺激を与えるあそびや学習、 環境を配列した科学的なメソッドです。
考える楽しさ、学ぶ楽しさを知ることによって自律心も養い、「やらされる勉強」ではなく、「やりたいからやる勉強」に打ち込めるようにします。 文系理系の枠を超えたオールラウンドな力を身につけることによって、受験をゴールに定めるのではなく、 その先を見据えた流れの中で希望する学校の入試を突破することができる。そんな力が身につきます。








