知能あそびとは
  • 太田勝久メソッドとは
  • 知能あそびとは
  • カリキュラム
  • お問い合わせ
  • アクセスマップ

知能あそびとは

アメリカの心理学者J.P.ギルフォード博士(1897~1987)は、人間の知能を構成する要素を「知能構造モデル」としてモデル化し、 またそれぞれのつながりを「問題解決モデル」として提唱しました。日本の教育学者伏見猛弥教授(1904~1972)は、人間の知能の構成要素とつながりが 分かっているのであれば、そのそれぞれを幼少期から刺激することで知能の発達を促すのではないかと考え、昭和40年に英才教育研究所を設立。 翌41年からギルフォードの知能構造モデルに基づく幼児教育を始められました。
昭和48年生まれのLight Staff代表太田勝久は、4歳から9歳まで知能あそびを経験しています。知能あそびとは、知能構造モデル、問題解決モデルの観点から それぞれの年齢にふさわしいあそびを系統的に配置した、科学的なカリキュラムです。子どもたちにとっては楽しいあそび、しかしその奥には長年の研究に 裏付けされた理論とノウハウが含まれているのです。

このページの先頭へ